友情出演 (50音順)
石坂 勇
石坂 勇 [THE CONVOY] 生年月日:1962年9月14日
1986年、今村ねずみ主宰の「THE CONVOY SHOW」に参加。創設以来、このCONVOY SHOWの歴史を支えてきたメンバーの一人でもある。豊富な経験と、蓄積されたダンスパフォーマンスは群を抜き評価が高く、F2層に多大なる人気を得ている。

▼舞台
『THE CONVOY SHOW』、『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』、『イエローエンジェル』、『ラ・カージュ・オ・フォール』、『KABUKU』 他

今 拓哉
今 拓哉 生年月日:1968年11月12日
劇団四季出身。退団後は『レ・ミゼラブル』のジャベール役をはじめ多数のミュージカルで活躍。『ブルックリンボーイ』『そして誰もいなくなった』等のストレートプレイにも積極的に参加。また『クルーエル・インテンションズ』『GO』等の映画の吹き替えやラジオドラマ『モリー先生との火曜日』など声の出演もある。TV出演は『晴れ着ここ一番』(NHK) 他
愛犬家としても有名!

▼舞台
『ハムレット』、『エクウス』、『キャッツ』、『日曜はダメよ』、『李香蘭』、『コーラスライン』 《以上劇団四季作品》
『レ・ミゼラブル』、『カンパニー』、『エリザベート』、『太平洋序曲』、『十二夜』、『フェーム』、『SHOCK』、『AKURO 悪路』
『そして誰もいなくなった』、『椅子の上の猫』 他

▼TV
NHK『晴れ着、ここ一番』他

▼ラジオドラマ
NHK『モリー先生との火曜日』(ミッチ)

▼吹き替え
『クルーエル・インテンションズ』(ブレイン)、『GO』(ザック) 他

橋本 さとし
橋本 さとし 生年月日:1966年4月26日
大学卒業後の1989年、劇団☆新感線のメンバーとして活躍、その後、実力を発揮し、1995年、『野獣郎見参!』公演で主役を勤める。1997年、『直撃!ドラゴンロック〜轟天〜』公演を最後に劇団☆新感線を退団。
現在、テレビドラマ、映画、舞台など、俳優として、幅広いジャンルで活躍している。東宝ミュージカル「ミスサイゴン」の主役を勝ち取り、いよいよ今年、「レミゼラブル」のジャン・バル・ジャンに挑戦する。

▼舞台
劇団☆新感線『野獣郎見参!』、『ROCK TO THE FUTURE』、『検察側の証人』、『滅びかけた人類、その愛の本質とは......』、『くるみ割り人形』、『ハムレット』、『ダブリンの鐘つきカビ人間』、『人間風車』、『シンデレラストーリー』、『天使は瞳を閉じて』、『LYNX』、『ミス・サイゴン』、『ベガーズ・オペラ』、『噂の男』、『トーチソング・トリロジー』 他

▼映画
『ホワイトアウト』、『大河の一滴』、『金田一少年の事件簿・上海魚人伝説』、『東京ゾンビ』、『バックダンサーズ!』 他

▼テレビ
『プロフェッショナル〜仕事の流儀〜』、『はるか17』、『大岡越前』、『トリック』、『科捜研の女』、『離婚弁護士2』、『特命!刑事どん亀』 他

徳永 邦治
徳永 邦治 [THE CONVOY] 生年月日:1965年2月26日
舞台を中心にストレートプレイ、ミュージカル、レビューショーに出演。又、モデルとしても活躍し、その後劇団四季に入団。多数の舞台に出演する。
1997年「THE CONVOY SHOW」に出演以来、THE CONVOYのメンバーとして活動。長身を活かしたダイナミックな演技とダンスに定評があり、その独特のキャラクターにファンも多く、年齢を重ねるごとに深みのある俳優を目指す。

▼舞台
『THE CONVOY SHOW』、『KABUKU』 他

平澤 智
平澤 智 生年月日:1964年7月7日
'94年にTSオリジナルミュージカル『YESTERDAY IS…HERE』で存在感ある芝居で芸術祭新人賞を受賞する。ミュージカルを中心に活動する他、NODA・MAPや遊◎機械全自動シアター、地球ゴージャスなどにも出演。
また宝塚歌劇団の作品・リサイタルの振付などもしている。

▼舞台
『YESTERDAY IS…HERE』、『AKURO悪路』、『天翔ける風に』、NODA・MAP『贋作・桜の森の満開の下』、遊◎機械全自動シアター『クラブ・オブ・アリス』、『Shoes On!7 FINAL』、地球ゴージャス『クラウディア』 他

藤浦 功一
藤浦 功一 生年月日:1966年9月26日
ミュージカルを中心に数多くの舞台に出演。近年はプレーヤーとしてだけでなく振付家としても活躍の幅を広げている。

▼舞台
『エニシングゴーズ』、『野田秀樹の真夏の夜の夢』、『マイ・フェア・レディ』、『ガイズ・アンド・ドールズ』、『キャバレー』、『回転木馬』、『蜘蛛女のキス』、『MOON』、『42nd STREET』、『エリザベート』 他

松村 雄基

松村 雄基 生年月日:1963年11月7日
仁と対立する別の忍者軍団の頭首。己の軍団こそが最強と自負、仁の軍団を根絶やしにすることに燃える男

1980年、テレビ朝日『生徒諸君!』でデビュー。
TBS『不良少女と呼ばれて』、続く『スクール・ウォーズ』では学園一のワルに挑戦。その人気を不動のものとし、ヒロインを相手役に、時にヒーロー、時に究極の悪と、様々な役を演じ分けた。以後、数々の名ドラマ、映画、舞台などに出演、昨年は誰もが待ち望んでいた歌手としての活動も再開、活躍の場を広げ、多くのファンを喜ばせている。

▼TV
『ぴあの』、『コメディーお江戸でござる』、『暴れん坊将軍11』、『暴れん坊将軍12』、『剣客商売』、『コメディー道中でござる』、『信濃のコロンボ事件ファイル』シリーズ、『聞かせてよ愛の言葉を』、『富豪刑事』、『メディシネマ 夏のゆずりは』 他

▼映画
『悲しきヒットマン』、『恋子の毎日』、『僕の選択』、『ファミリー』、『フレンズ』、『マスターオブサンダー』 他

▼舞台
『南太平洋』、『妻たちの鹿鳴館』、『宮本武蔵』、『雪国』、『喜劇お江戸でござる』、『虹の橋』、『ふるあめりかに袖はぬらさじ』、『イブラヒムおじさんとコーランの花たち』、『女たちの忠臣蔵』 他

山本 亨
山本 亨 生年月日:1961年2月7日
TPTを始め、現在の演劇界では欠かせない逸材。
デヴィッド・ルヴォー、つかこうへい、ロバート・アラン・アッカーマン、いのうえひでのりなど幅広い演出家の舞台に立つ。

▼舞台
『魔界転生』、『幕末純情伝』、『飛龍伝』、『蜘蛛女のキス』、『あずみ』、『髑髏城の七人』、『エンジェルス・イン・アメリカ』、『カモの変奏曲・シカゴの性倒錯』、『髑髏城の七人』 他

特別出演
大葉 健二
仁
忍びの里の長。戦国乱世を優れた戦闘力で、影の任務を遂行してきた男。その統率力、人望は厚い。
大葉 健二 生年月日:1955年2月5日
ジャパンアクションクラブ(現JAE)第一期生。
特撮業界に旋風を巻き起こし、現在でも根強い人気を誇るカリスマ的存在。
多くの特撮テレビドラマにおいて、俳優として、またスーツアクターとしても変身後を自ら演じ、特撮ファンを魅了した。
特に代表作、「宇宙刑事ギャバン」の一条寺烈役は幅広い年齢層の支持を受け、シリーズ化になるほどの大ヒットを記録。以後、「里見八犬伝」、「伊賀のカバ丸」「影の軍団」など、様々なジャンル、キャラクターを演じ、クェンティンタランティーノからもラブコールを受け、「キル・ビル」にも出演。後輩にあたる真矢とは、舞台などで共演。今回の急な依頼を真摯に受け止め、忙しい中、松山から撮影現場にかけつけた。
▼TV
『宇宙刑事ギャバン』、『バトルフィーバーJ』
『電子戦隊デンジマン』、 『影の軍団』、『ザ・ハングマン』
『宇宙刑事シャリバン』、『宇宙刑事シャイダー』
『柳生十兵衛暴れ旅』、『超人機メタルダー』
『世界忍者戦ジライヤ』、『仮面ライダーBLACK RX』
『忍風戦隊ハリケンジャー』 他
▼映画
『里見八犬伝』、『伊賀野カバ丸』
『コータローまかりとおる!』
『仮面ライダーZO』、『キル・ビル Vol.1』
『赤龍の女』片桐役 他
春田 純一
鎧
忍びの里、ナンバー2。仁と共に最強の忍び達を育成。柔和で優しく、誰もが慕う、兄のような存在。
春田 純一 生年月日:1955年3月17日
ジャパンアクションクラブ(現JAE)第一期生。
伝説のスタントマンと呼ばれるほどの実力派。そのスタント、アクションの感性の鋭さは追随を許さず、当時、その独自のスタイルに近づこうとしたスタントマンは数多い。特撮ドラマ、大戦隊ゴーグルファイブ、科学戦隊ダイナマンなど、劇中の中での、自ら演じたスタントシーンは、今でも語り継がれている。現在は個性的な俳優として活躍。つかこうへい作品はもちろんのこと、舞台に限らず、TV、映画など、話題作に引っ張りだこである。
今回の役は、撮影の準備が進むにつれ、真矢が考案。急遽台本を書き直し、強行突破。半日しか拘束できない短い時間内で出演シーンを全て収録した。

▼TV
『服部半蔵・影の軍団』、『大戦隊ゴーグルファイブ』
『科学戦隊ダイナマン』
『Gメン'75スペシャル 帰って来た若獅子たち』
『Gメン'75スペシャル2 東京−北海道トリック殺人事件』
『仮面ライダー剣』、『功名が辻』 他

▼舞台
『熱海殺人事件』、『寝盗られ宗介』
『蒲田行進曲』、『リング・リング・リング』
『飛龍伝』、『広島に原爆を落とす日』
『銀ちゃんが逝く』 他

▼映画
『真夜中まで』、『ナースのお仕事ザ・ムービー』
『劇場版・ナニワ金融道 灰原勝負!起死回生のおとしまえ!!』
『亡国のイージス』、『同じ月を見ている』
『男たちの大和/YAMATO』、『ベロニカは死ぬことにした』
『花田少年史 幽霊と秘密のトンネル』
『寝ずの番』、『ハチミツとクローバー』 他